2014年11月8日(土)「ライアーの響きに包まれる~プラハからの贈り物~」

2014Leier-houkoku

「千と千尋の神隠し」のエンディングテーマ曲「いつも何度でも」の伴奏楽器として一躍有名になったハープ“ライアー”のコンサートを開催しました。
出演はチェコのプラハ音楽院ライアー学科の学科長ヤン・ブラウンシュタインさん。Autumn Leaves(枯葉)やアイルランド民謡のYe Lovers Allなど、全16曲の演目を歌を交えながら演奏してくださいました。
コンサートタイトルのとおり、会場はあたたかなライアーの響きに包まれました。

更新:2014/12/2

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